日本経済新聞社は5日、日経平均株価の構成銘柄の定期見直しを発表した。市場流動性の観点からキオクシアホールディングスを採用し、業種バランスを考慮してパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスを組み入れる。一方でジーエス・ユアサコーポレーションとカシオ計算機を外す。4月1日の算出から反映する。
キオクシアとパンパシHDを採用 日経平均株価、定期見直し より
日経新聞は、定期的に(3月.9月)に日経平均株価の構成銘柄の入れ替えをします。
今回は、IN)キオクシア・パンパシ
OUT)GSユアサ・カシオ
という結果となりました。
インデックスファンドなどで組み入れている証券会社があるので、少なからぬ影響はあるので、株価は動きやすいです。
パンパシあたり物色してみますか?
あれ、もうワシには銭がないずら😂
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